横浜に住む働く主婦の日常


by akicoms
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カテゴリ:オーストラリア( 8 )

くじら

ここ最近、オーストラリアでは日本の捕鯨に対する反対運動が盛り上げっているようで、それに対して日本人(と思われる)からの反発ビデオが流れたりだとかで、ひそかに気になっております。私の数少ないオーストラリア体験の中で嫌な思いをしたことはほとんどないし、ホントなの?って感じなのですが、ネットに現れる「白豪主義」だとか「人種差別」とかいう文字を見ると鬱々とした気分です。

そんな中、先日旦那氏が仕事で日本にやってきたオージーのためにディナーの予約(お店はあたりさわりのないヌーベルシノワ)をしたのですが、アテンドしてきた日本人の知人によると本当は「くじらが食べてみたい」ということでそのつもりだったそうなのですが、ちょうどお目当てのお店がお休みであきらめたという経緯があったそうです。
もちろん彼には彼なりの考えがあってのことかもしれないし、実際にどんなお考えなのか知る由もないのだけど、国家ぐるみであんなに騒いでいるのにそんなもんなの?と拍子抜け。

今回の騒動も政治や経済問題やいろいろな要素がからんだ中でのことで、みんながみんな(私も含めて)真剣に考えたりしてないと思うのだけど、「国」っていうのはある意味やっかいなシステムですね。旦那氏が左よりの考えをする気持ちがちょっとわかります。
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by akicoms | 2008-01-23 12:36 | オーストラリア

ウルル

まだ今回のオーストラリア備忘録シリーズです。

c0071183_17481573.jpgエアーズロック素敵でしたー。写真はエアーズロックじゃなくて少し離れたところにあるカタジュタ(アボリジニの言葉でたくさんの頭っていう意味だそうだ)と呼ばれている岩石群です。ここの麓は風の谷って呼ばれていて、散策にはちょうどよいです。ハエがぶんぶんいましたが。

グレートバリアリーフに行ったときも感じたのだけど、珊瑚礁の海の上!とか、だだっぴろい砂漠の真ん中!とか、そういうシチュエーションに私弱いみたい・・・。
友人がケニアに行ってきたとか聞いても、ひそかに何が楽しいのだろうと思ったりしてたのだけど、ずーっと広がる地平線に沈む夕日を見てるだけでもうっとりなのね。そこにサバンナの動物の影なんかが映ったらさぞかし素敵だろうなーなんてことをふと考えたりするほど、大自然のど真ん中ってすごい!

c0071183_1747042.jpgエアーズロック周辺にはエアーズロックリゾート(アボリジニの言葉ではユララって言われてるのかわいい!)と呼ばれる集落があって、ホテルやレストランはそこにしかないの。あとはただただ砂漠が広がるばかりでその砂漠に突如としてぽっこり存在するのがエアーズロック。
泊まったのはセイルズインザデザートというホテルのスパつきルーム。2泊しましたが、スパには毎日入ってだらだらと本を読んだり、ビール飲んだりしてました。
このリゾートはボヤージュっていう主にオセアニア・アジアと中心としたリゾート会社が運営していて、ほかのボヤージュが運営するリゾートも素敵な感じ。そういえばお部屋にはCDプレイヤーがあって、ボヤージュが出してる森をイメージしたCDとか水をイメージしたCDが置いてあって聴いたらなかなかよかったので、買おうかと思っちゃった(買わなかったけど)。
実際は旦那氏が日本から持っていったお気に入りCDを聴いて過ごしていましたけどね。

c0071183_17474695.jpg着いた日はサンセットを見るツアーに参加。普通サンセットを見る、イコール沈みゆく太陽を見ることになるのだけど、エアーズロックの場合、沈みゆく太陽が反射して赤く光るエアーズロックを見るのですね。刻一刻と色が変わっていく様子が圧巻なのです。
で、またそのサンセットツアーはスパークリングワインやビール片手にちょっとしたオードブルをつまみながらっていうお洒落な演出になっていて、その辺のセンスがまた素敵なの。

リゾート内のレストランで軽くパスタを食べてその日はおしまい。

次の日の朝は早起きしてラクダに乗って、朝日を浴びるエアーズロックを見るというツアーに参加。1時間30分くらいラクダに揺られてぱっかぱっかと散歩。動物による癒し効果抜群です。これはエアーズロックを見るというより、ラクダに乗るのがメインなのでエアーズロック自体は遠くに見えただけでしたが、朝焼けの砂漠というのもなかなか素敵です。

で、ホテルのレストランで朝食をとってスパでのんびり。
午後からはヘリコプターに乗ってエアーズロック鑑賞。ヘリ初体験でしたが楽しかった!

夕方はお買い物やリゾート内の展望台まで散歩したり、とにかくのんびり。

あとは明日帰るだけ・・・ということで、エアーズロックでのアクティビティはこれまでだったのだけど、やっぱりどうしてもベストポジションでサンライズも見たい!ってことになって、ぎりぎりになってサンライズツアーに申し込んでしまいました。

次の日も早起きして、バスに揺られてビューポイントへ。バスに乗っている間も地平線越しにうっすらと光が差し込むのはほんときれい!
しかし、寒い・・・。ビューポイントについてからは30分くらいひたすら日の出を待つのだけど寒いのなんのって!!! どうもここで撮った写真はブログなんかに載せちゃダメらしいので、自粛です・・・。

ちなみにエアーズロックは原住民のアボリジニにとっては「聖地」なので、登ったりせずに周囲から眺めてその雄大さを感じて欲しいんだそうです。一応そんな文化を尊重して登ることはしませんでした。エアーズロック周辺がどのような歴史を歩んでいまのような観光地になったのかは一応説明があったのだけど、彼らにしても聖地は聖地として尊重したいところだけど、おそらく観光収入で生活しているんだろうから、痛し痒しなんだろうな。
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by akicoms | 2007-07-26 17:51 | オーストラリア
2日目は、旦那氏のANZの現地口座のキャッシュカードの使用期限が切れていたので更新手続きに付き合った後、お買い物。向こうもバーゲンシーズンなので DAVID JONESやMYERなどのデパートを冷やかしたり、寿司バーで寿司をつまんだり。向こうはものすごく乾燥していて、髪がバサバサになってしまったので、パーフェクトポーションのヘアオイルを買いました。
あとはメルボルン博物館に行ったり、街の中をぶらぶら。
あちらは季節は一応冬なので、コーデュロイのパンツにタートルネックセーター、スリーブレスのダウンにマフラーという出でたちで過ごしました。

夕食はステーキで有名なVlado's。ここはメニューがシンプルな1コースのみ。まずでっかいボールに入ったコールスローサラダ(私普段あまりコールスローサラダは食べないのだけど、ここのはお腹が許す限り食べたいです)とパンがどんっと出てきて、次にソーセージが1本ぽんっと出てきて、そしたら次々とレバーやポークやらヒレ肉やらの炭火焼がこれでもかと出てきて、もうすでにお腹が満たされた頃にウェイターさんがまだ焼く前のお肉を見せてくれて、どれを食べたいか自分で選べるの。いつも私はフィレで旦那氏はサーロインにしていますが。結局食べきれなかったので残った分は持ち帰れるように袋に入れてくれました。で、そのあとデザートにはストロベリーソースのかかったパンケーキかアイスクリーム。オーストラリアに住んでいる知人はブラドスのデザートはパンケーキじゃなきゃダメよーなんて言ってたし、パンケーキ好きの私としては是非チャレンジしたいところなんだけど、3回行って未だ試していません…・。だってアイスクリームにしたって、一つ一つが大きいのにさらに3スクープぐらいあるんだよ!もう食えねー。
まあ、飾り気のない昔ながらの素朴なレストランですが、ステーキは素晴らしいです。
持ち帰ったお肉を次の日の朝、ホテルのお部屋でいただいたのですが、冷めているのに全然かたくなってなくて、おいしかったー。
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by akicoms | 2007-07-18 18:17 | オーストラリア
二日酔い状態でパッキングしてNEXに揺られて成田に到着。

旦那氏が仕事で豪州をべったり担当していた頃に懇意にしていただいた知人(メルボルンに妻子が在住)にこれから行くんですよー電話をしてみたら、なんと、彼も今から出張でメルボルンに発つので成田にいるっていうじゃないですか!

我々はまだチェックイン前だったのだけど、とりあえず出発前にお会いしましょうということに。「ラウンジとか行かれます?」って聞かれたのだけど、今回はエコノミーなので恐縮しながらも出発ロビーの上のほうのカフェテリアで、いろいろお話を聞いてとても刺激的でした!彼らは一本早いシドニー経由の便で先に出発だったので本当につかの間の逢瀬でした。こんな偶然ってあるのねー。

で、我々の便は到着が2時間も遅れてぎりぎり22:20に出発。成田でお泊りになるかと思って冷や冷やしちゃった。

メルボルン到着1日目。
c0071183_23124335.jpgお宿は前回泊まって気に入ってしまったグランドハイアット。メルボルンはシドニーに比べたらホテルがリーズナブルだから気張ってスイートにしちゃいました。
リビングダイニングはこんなの。広すぎて怖かった・・・。お花も生けられてるし、スパークリングワインのボトルサービスもありました。前回はスイートじゃなくて同じクラブフロア(っていう言い方ではないと思うけど)のジュニアスイートみたいなお部屋だったけど、確かスパークリングワインサービスはあったはず。

クラブフロアだとラウンジで朝食・カクテルなんぞがいただけますが、またそちらが素晴らしいんだ。そこはビジネスセンター・コンシェルジュの機能も持っていて、対応もとてもアットホームで居心地がよかったです。

着いたその日はラウンジでうだうだとして、そのあとクイーンビクトリアマーケットにちょこっと行って、夕食はTAXI DINING ROOM。
カメラをホテルに忘れてしまったので写真はないのだけど、「GOOD FOOD GUIDE」というオーストラリアのミシュラン・・・というよりザガットサーベイかな?で2006年のビクトリア州で一番をとったレストランだそうです。日本人のシェフがいるらしく、店内には寿司カウンターもありました。もっと高級なイメージを想像していたのだけど、内装はこの春夏のファッショントレンド「フューチャリスティック」とでも言えばいいのかな?建物の1階はクラブっぽくて、六本木とか西麻布あたりにありそうなコンプレックスダイニングってな感じでした。
お料理はおいしかったし、オーストラリアのえらいところはワインが安いところです。コースで12,000円とかのお店でもボトルで4,000円くらいからおいてあるのが素晴らしい。
オーストラリアには特にシドニーに日本人シェフの超有名レストランが何件かあって、モダン・ジャパニーズ・オーストラリア・キュイジーヌみたいな一つのジャンルになっていて、シドニーのTetsuya'sなんかは今まで生きていた中で一番だと言い切れるほど素晴らしいお料理だったけど(ここまで円高がすすんでしまったのでもう行けない・・・高くて)、このジャンルはとても私好みで、TAXIもなかなかよかったです。また行ってもいいかも、です。
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by akicoms | 2007-07-17 23:15 | オーストラリア

のんびり

Hamilton Island 2日目。
そもそも、やってきたはいいけど、何をするか何も決めていなかったので、ベランダで朝からビールを飲みつつ今後の予定をたてたり。
そのあととりあえずレンタル代を無駄にするまいと朝からバギーでお出かけ。
ミートパイがおいしいというお店でミートパイとコーヒーを買ってお店の外のベンチでヨットハーバーを眺めながら朝ごはん。

翌日のツアーを予約して水着に着替えてまたまたプールへ。
プールサイドにはデッキチェアがふんだんに用意されていて日本のプールみたいに「デッキチェアがないよー」ということもなし。
プールの真ん中にはバーがあってお酒を飲みながら水と戯れてみんな楽しそう。私はちょっと水につかってあとはひたすら読書。
持っていった本は江國香織。江國香織の本を旦那氏の横で読むのってちょっとどきどきします。

プールサイドにあるカフェでバーベキューランチをいただいてから、午後はビーチでガイドつきシュノーケリングのアクティビティに参加。予約の必要なく時間になったら浜辺にある集合場所に行けばいいというお手軽なもの。他にもシーカヤックや何とかっていう小型ヨットとかいろいろお手軽に参加できるアクティビティがけっこうありました。天候の状態でキャンセル・・・ということが結構気軽に(?)あるみたいでしたが・・・。
私は泳ぎがあまり得意ではないので腰が引け気味だったのだけど、フローティングベストを着用するので、全然大丈夫でした!やる気まんまんだった旦那氏が逆にゴーグルが合わなかったらしく、何度も水が鼻に入ってきてしまい溺れそうになっていました。かわいそう・・・。
ビーチでのシュノーケリング体験だったので「うわぁ感動!」というほどの珊瑚礁を見たわけではないのですが、それでも珊瑚礁は珊瑚礁だし、魚もたくさんいておもしろかったです。シュノーケリングは旦那氏にまかせて私はその間エステでも行ってようとか思っていたくせに、翌日にもっと遠くにシュノーケリングに行くツアーに参加することにしていたのですが、とっても楽しみになってしまいました。

とりあえずプールサイドで疲労困憊の旦那氏の回復を待ってからホテルに戻ってまたビール・・・。
このベランダでぼけっとしながら(もしくは本を読みながら)ビールを飲むという行為がいたく気に入ってしまい、滞在中一番楽しんだことかもしれないな。

日没前にバギーに乗って夕陽観賞スポットに向けてドライブ。すでに夕陽を待つ人たちが集まっていて、思い思いにお酒を飲んだり、何か食べたりしてピクニックのよう。そこでもバーが立っていて飲みながら夕陽を待つのもいいなーと思ってスパークリングワインを注文。。
日本だとグラスでハウスワインがあっても赤と白の2種類だけで、スパークリングとなると高級品扱いなのだけど、こちらでは必ずリーズナブルなスパークリングワインがあって、ビールを注文するのと同じくらいの値段でサービスされているので、スパークリングワイン好きの私は「わーい」と叫んで、機会があるたびに頼んでいました。

夕食はプールサイドにあるレストランの週末だけのシーフードビュッフェ。牡蠣やら蟹やら海老やらをお腹いっぱいに食べたくせにデザートも当然のように食べてしまったので、もう動けない・・・。

ふうっ、長文になっちゃった。写真は後日必ず。
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by akicoms | 2006-03-07 16:32 | オーストラリア

Hamilton Island

我が家は旦那氏が、一年に一度必ず5連続休暇をとらなくてはいけないのですが、その休暇を利用して年に一度海外に行っています。
行き先は今のところAUS一辺倒で、私の訪豪回数はこれで5回目なのですが、ケアンズは初めて。

夜、成田を発って、次の日の朝4:00頃ケアンズ到着。
そこからハミルトン島に向かうのだけどトランジットに2時間以上。
国内線ターミナルで時間をつぶしながら食べたのは、名物(?)ミートパイ。

プロペラ機に乗ってハミルトン島到着に10:00過ぎに到着。まだホテルにチェックインできる時間ではないので、ホテルのシャワールームで夏服に着替えて、島探検にレッツゴー。
ハミルトン島内は基本的にリゾートが管理する送迎用のバスや業務用の車しか走っておらず、住民や観光客の足はバギーと呼ばれるゴルフカート。そんなに大きな島ではないので、中心部は歩こうと思えば歩けなくはないのだけど、坂がとても多くてあの気温の中を歩く体力はありません・・・。それにちょっと遠くに展望スポットなんかもあって、そこにはさすがに歩いてはいけない様子。また、一応バスは走っているのだけど、夕方なんかは混んでいる上に立って乗ることができないので、座れないといつ乗れるかわからないという状態のようなので、バギーをレンタル。(日本の免許証見せればOK。ないとダメみたい)そのあとちょうどよい時間に、ガイドつきでバギーに乗って島内を1周するというツアーがあったので、小1時間程参加。これで島内の地理は完璧!)それでもチェックインまでには時間があったので、ピザを食べたり、実弾射撃上で鉄砲を撃ったりして、少しずつ島の雰囲気を感じていきました。

多分グレートバリアリーフのどこの島もそうなのだと思うけど、一つの島全体が1オーナーの所有なので、島内どこに行っても宿泊先のキーを提示すれば、自動的に料金は部屋付けにできてチェックアウトの際、一括でお支払というシステム。ああいうリゾートで現金やらクレジットカードやらを持ち歩かなくてよいというのは本当に楽ちん。

チェックアウト後、ベランダでビールを飲みながら至福のひとときを味わい、せっかくなのでプールに行ってちょっと水に入ってあとはデッキチェアでごろごろしながら1日目は過ぎて行くのでした。(写真は後ほどUPします)
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by akicoms | 2006-03-03 18:51 | オーストラリア

決まったー!

旦那氏の休暇が決まったので、私も休暇届を出してケアンズ&ハミルトン島旅行を予約!

予約したあと、2月ってケアンズは雨季ということに気がついて旦那氏は「行っても何もやることないよう」としょんぼりしていたけど、私はウェブやガイドブック等で「雨季とは言っても一日中降り続くわけではなく、朝晩に集中して降ることが多い」という記述を狂ったようにいくつも探して、安心してみる。本当かな?

私はグレートバリアリーフに行きたいと言ってるくせにダイビングなどはしないインドア派。でも海の近くで育ったので海の持っている開放的な雰囲気やわくわく感がたまらなく好きなのです。
なので、私の中で現地での過ごし方のイメージは「プールサイドでオージースパークリングワイン(やはりここはシャンパンではなく)を片手にオイスターをつまみつつ、読書」となっています。
あとはスパでマッサージ受けたりとか。普段はスタジオに行かないとやらないヨガとか。

あー楽しみ。
お天気にめぐまれますよう、日頃の行いをよくしておかなくっちゃ。(←今からでは遅いですよー)
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by akicoms | 2006-01-18 14:22 | オーストラリア

日豪交流年

来年2006年は日豪交流年です。ちょうど日豪友好協力基本条約が締結されて30周年を迎えるということでそれを記念していろいろなイベントが企画されるそうです。木村佳乃が観光大使なんだって。企画内容の詳しい情報はまだ発表されてないみたいだけど、楽しみ。

ここ数年、毎年オーストラリアには旅行に行っていて、そろそろ次回のスケジュールを考えようかなーという状況なの。きっと向こうでもイベントがあるだろうからそれにスケジュールをあわせてみようかなとか思ったりしてます。
とにかくあちらはロハスとかスローライフとかオーガニックとかいうキーワードでかこまれているような国なのでいろいろと興味深々なのだけど、何せ英語がへなちょこだからもどかしいんですよね。前回も結局ジュリークのエステに行っただけだったし。
で、今度行くときには是非あちらのヨガクラスに参加したいなーと思っているので、こことかを見て、アシュタンガヨガをドロップインで出来そうなところを物色中です。なぜアシュタンガかというと英語がわからなくてもとりあえず順番どおりにやればなんとかなりそうかな、という浅はかな考えからです、うふ。私のリサーチ不足なのかもしれないけど、なかなか日本語で読める豪州ヨガ情報ってあまりネットにも見当たらないんですよねー。こちらにもいくつかスタジオが紹介されていたので参考にしてみまーす。
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by akicoms | 2005-10-21 13:58 | オーストラリア