横浜に住む働く主婦の日常


by akicoms
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

カテゴリ:ヨガ( 35 )

横浜に引越してきてから近くにアシュタンガができるスタジオがないので、yoggyだのYOGATTAだのでお茶を濁してきたのだけど、アシュタンガの爽快感に勝るものはなくて、ここ1年はハタヨガとヒートヨーガ(YOGATTAではホットヨガのことをこう言います)を超適当にやっていたヨガ生活。多分横浜在住のアシュタンギーニちゃんはIYCとか神プラとかYOGAJAYAとかにちゃんと通っているんだろうけど、私はとにかく遠出をしたくないので、昨年4月にLotus8でやったケン先生のワークショップ以来、アシュタンガから遠のいていました。

で、YOGATTAにはヴィンヤサヨガっていうクラスがあるんだけど、「ヴィンヤサ?ってことは流れにのってやるんだよねー。ちょっとアシュタンガぽいかな?」と興味を持っていたのだけど、私が参加できる時間帯にクラスがなかったので、あきらめていました。

クラスの説明を読むと「アシュタンガがベース」って書いてあるし、先生が、以前この先生のヒートヨーガを受けて「この人は絶対アシュタンガベースの人だ!」と思って、気に入っていた先生だったので、早速受けてみました。

そしたら、予想通り、アシュタンガベースでスリヤナマスカラ地獄!(ってほどじゃないけど、普通のハタヨガに比べればね)ショルダースタンドもやるし、最後にヘッドスタンドまでやるんだよ!
もちろん、全然アシュタンガの流れとは違うのだけど、(猫のポーズとか駱駝のポーズとかあるし)すっごく汗かいて、アシュタンガのときの爽快感アゲイン!でした。

次の仕事が見つかるまで毎週通おうっと。
[PR]
by akicoms | 2007-07-11 21:39 | ヨガ
トライアルチケットの残り1枚を消化すべく、2度目のyoggyに行ってきました。
金曜日の夜だし、あんまりハードに動くのもね、ということでまたエナジーライトという軽めのクラス。あまり期待していなかったし、それほどやる気もなかったので(ひどい生徒だな)、初めの呼吸法をリードするインストラクターの声も「うるさいにゃー」とか思う始末。
それなのに動いていくうちに体が動いてきて、気持ちまでやわらかくなっていたみたいで途中からすごく気持ちよくなってしまいました。「シャバアーサナまだかなー」とも思うのだけど、でもとにかくその空間にいることが心地よくなってきて、最後には「また来てもいいかな」という感じでした。インストラクターとの相性にもよるのだけど、多分仕事帰りの状態でレッスンはじめは相当心身ともに凝り固まっているんだろうなーと実感。

また行きたいけど、とにかく何かを予約していくことがあまり好きではないのでいつになることやら・・・。でもまあ、ここは銀座のビクラムと違って夕方頃「お、今日は早く仕事あがれそう」なんていう時間でもよっぱどのことがないと空いているっぽいから、行けるときは行きたいなー。

なんて思っていたのですが、実は今月から重い腰を上げて英会話のレッスンに通うことにしてしまったので、しばらくはそちらに集中かな。
[PR]
by akicoms | 2006-08-11 21:19 | ヨガ

ヨガ頑張る!(つもり)

性懲りもなく横浜川崎近辺のヨガスタジオ事情を日々リサーチ中なのですが、横浜駅東口に新しくできる大型商業施設「横浜ベイクォーター」にできるヨガスタジオがSTUDIO YOGATTAというインテグラルビューティーがつくったスタジオになることが判明。
このスタジオについては川崎にあることは知っていたのだけど、なんとなく流していたのですが、インテグラルヨーガというのにはなんとなく興味があるし、ここではヒートヨガと呼ばれているホットヨガのクラスもあるのでいろいろ試せていいかもしれないなーと思っています。OPEN記念で体験は1,000円、その日に入会すれば入会金無料だそうなので、とりあえず行ってみまーす。(予約済み)

あと市営地下鉄のセンター南駅に新しくできたスタジオではIYCで修行(?)した先生のアシュタンガクラスができたらしいのだけどセンター南ってどこですか?という状況なのでちょっと厳しいなー。「横浜で初めてのアシュタンガができるスタジオ!」なんて宣伝してたけどねー。
意外と近いとよいのだけど・・・。

それからヨガフェスタ2006の詳細がオープンになりましたねーわくわく。

ということで、どうにかもう少しヨガに近づくべく動きたいと思います。
[PR]
by akicoms | 2006-08-02 19:05 | ヨガ
確かに運動不足ではあるものの、横浜に引っ越してきてから外食は減っていたので少なくとも「太る」理由はないはずなのに・・・太ってしまいました。加齢による代謝の低下なんだろうなー。
イヤー!!!

それとやっぱりスタジオに行ってヨガがしたいなーというのもあって、横浜駅近くにあるstudio yoggyに行ってきました。
NYスタイルと銘打っているだけあって、おしゃれで清潔感があってロハスって感じで居心地はよかったです。受けたレッスンは「エナジーライト」というリラックスメインのちょっとパワーヨガ入ってますっていうような軽いもの。実際軽かった・・・。
いい悪いではなくて、とにかく物足りなかったよなー。

yoggyはパワーヨガメインなので(都内のスタジオはいろいろやってるみたいだけど、やっぱりどこかでダイエットを意識して始める人が多いからパワーヨガのほうが需要がある・・・というか人を集められるんだろうな・・・)、なんとなく邪道(って完全な偏見なのだけど)て気がしてダメでした。それならいっそのことビクラムまで行っちゃったほうが潔いような・・・。
昨年ヨガフェスタで受けたシバナンダヨガもよかったけど。

とにかく、まだまだ修行が足りずに弱い私は宅ヨガはきちんとできないのだけど、やっぱりアシュタンガがやりたいのだなーとあらためて思ってしまいました。

そのあと、近所の岩盤浴サロンで汗かいて、デトックス&ダイエットに対するモチベーションがあがってきたので、今年の夏は頑張るよ!
[PR]
by akicoms | 2006-07-26 00:05 | ヨガ

久々アシュタンガ

ケン先生のWS@Lotus8に行ってきました。おかげで今日はものすごい筋肉痛でだるすぎです。ここ2,3ヶ月はチケット消化のためにビクラムヨガに行っていただけで、アシュタンガはすごく久しぶり。それなのに初めてのフルプライマリーでよれよれでした。まともにできたのはスタンディングまでで、シッティングもついていくのにやっと。そのあとはもう半分あきらめモード・・・。
それでも終わったあとの爽快感は健在。汗もたくさんかいて肌がつるつる!ビクラムじゃなくてもこんなにきれいになるんだったかしらねー。
残念ながら横浜にはアシュタンガのスタジオがなさそうなので、定期的にスタジオに通うことはできないけど、あの爽快感は捨てがたいので、なんとか頑張って家で練習して、月に1回でいいからどこかスタジオに行ければいいかな。IYCが1ヶ所横浜にスタジオを作ってくれればいいのにー!
[PR]
by akicoms | 2006-05-01 20:41 | ヨガ
何だかんだ言いつつビクラムヨガ3回目。
初回は瀕死の状態だったのだけど、2回目からは余裕でした。
「うるさい・・・」と感じていたインストラクターの声に対してもまんまと乗っかっちゃって「極限に挑戦!」みたいなノリになってきたし、無理めのポーズにも果敢に挑戦しちゃったりして。
自分のコンディションはそんなに違わないつもりなのにどうしてだろうと思ってインストラクターに聞いてみたら、初めの頃より湿度を下げているそうだ。というか初めの頃はちょっと上げ気味だったらしい。今日は特に「もっともビクラムっぽい環境」とのこと。ほっといたしました。

正直言って私としてはこれはヨガではないような気がしているので(だってメンタル面に働きかける要素がないんだもん、あるのかもしれないけど・・・)、エアロビクス感覚。少なくとも変なエステでフェイシャルをしてもらうよりは、お肌の調子はいいので、そう考えるとコストパフォーマンスもまあまあかな。これでダイエットできれば言うことなしですわ。

やっぱり全てが終わった後にシャバアサナを2分ほどするのだけど、インストラクターは「最後のシャバアーサナはとても大事だからきちんとやって下さいね」と言いつつ「お急ぎの方はどうぞご退出下さい」と配慮するもんだから、はっきり言ってきちんとやってた人はほとんどいないんじゃないかな。みんなそそくさと退出→シャワー。それがなんともおかしかったです。私はいつも21:00からのクラスに出ているから余計にそうなんだと思いますけどね。あと時間内に終わってないし。
私はシャワー争奪戦に参戦する余裕はないので、シャワーなしで眉毛も描かずにこそこそ帰宅です。外を歩いているときは暗がりだからいいのだけど、地下鉄の駅や社内は本当にいたたまれなくって、仕事帰りだから洋服はちゃんとトレンチコートなんか着ちゃっているのが余計にみっともない・・・。
[PR]
by akicoms | 2006-02-03 14:15 | ヨガ

ハーフプライマリー

年末にヨガから遠ざかっていたため、年が明けてからも初心者クラスでお茶を濁し、ベーシック・・・じゃなくってハーフプライマリークラスはは怖がって参加していなかったのですが、重い腰を上げて行ってまいりました。先生は私の顔なんておぼえてやしないだろうと思っていたのですが、「ベーシックは久しぶりでしょ」って言われてばれてました。

ティップネスの中のクラス=ティップネスの会員しかこない=みなさんとても仲良しそうで、ヨガも上級者っぽくって、はじまる前は結構緊張していました。でもいざはじまると、できないものはできないものとして、それなりにちゃんと動けたし、マリーチアーサナCがアジャストしてもらって自分で組めたし、ヘッドスタンドも壁に足をつけながら初体験できたし、とてもとても充実した時間でした。

先生の言葉はいちいち深く頷けるものがあって、
「先生によって教え方が違うことに戸惑いはあるかもしれないけど、そのときそのときで自分にあっているものを取り入れていって、いらないものは捨てていけばいい。それでもそのとき捨てたものが時間がたつと必要なものになることもあるし、その逆もある。そうやって吸収していって成長していくものだし、そしてそのとき自分にあっていると感じるもの、あっていないと感じるものの原因が何なのか、自分に問い掛けてみるのも大事、そうすると自分が見えてくる」ということでした。感動。
「先生の言うことだから」って全てを受け入れなくてもいいんだ。
実は今までにもときどき先生の言うことに違和感を感じることがあって、違和感を感じる自分をネガティブにとらえてしまって「もっと心を大きく持たなくては!」ってプレッシャーをかけていたようなところがありました。今までも時々「いらないものは取り入れなくてもよい」って言われたことはあっても、あまり自分の中にすーっと入ってくることがなかったのだけど、今回はその後に続いた話にも膝を打ちっぱなしですんなり受け入れることができたのだと思います。

それで、教え方にも大きく2つあって、たとえばシッティングで前屈するアサナで前屈するときに、西洋的(○○派って言い方していたのに忘れちゃった、西洋的な整体学みたいなものがベースにあるようなニュアンス)な教え方の先生だと「骨盤はきちんと並行に保って前屈するのが大事」となるし、東洋的(エナジー派って言い方してた)な教え方の先生だと「たとえお尻が動いて骨盤がそろっていなくても、バンダのエネルギーでぐーっとあごをつけていくことが大事」という感じになるというようなことを説明してくれました。
私は多分西洋的な考えに違和感を持つタイプのようで、以前参加したクラスでもアルダ・バッダ・パドモッタナ・アーサナでみんなでがうまくできない(まず手で足をつかめない)のでどうにかできるようにしようと直前にストレッチを念入りにしてみたり、いろいろ試行錯誤でやってみるのだけど、そうそうみんながすぐできるようになるわけじゃないのに、できないことに対してかなり「どうして?」っていう雰囲気になってしまっていました。(そしてその原因を今すぐつきとめなければ!って感じ)私は別にそれでもかまわないし、練習を積んでいってバンダがわかるようになったらいつかはできるようになるんじゃないかなーって思っていて、他の方も「他の先生にはできないうちは無理しないで練習していつかできるようになるって言ってました」って言ったら「それじゃいつまでもできるようにならなくてつまらないじゃない?」という先生の言葉にうんうんと深く頷いている人も多くって、私としてはけっこうカルチャーショックで、以来悶々としていたりもしたのです。

でもとりあえず自分はなぜそう思うのかということを考えてみたら、一つの原因に突き当たりました。私は学生時代に弓道をやっていたのですが、やっぱり東洋思想の中で育ったものなので、丹田(ウディヤナバンダ?)なんて常に意識しろって言われていたし(できていたのかどうかは疑問)、天地左右に無限に伸びろだの言うし、他にも先輩OB曰く「人間工学的にはむちゃくちゃな」ことばっかり教本にには書いてありました。でもそれをけっこうすんなり受け入れて練習いていたのです。そして弓をひくのは的に中てることが目的ではあるのだけど、的に中てるために練習するのはよくなくって、とにかく正しい姿勢で正しい作法を身に付ければ、矢なんて自然と的に向かって中たるものなのだから絶対に「中て」に走ってはいけないものでした。無心でひたすら正しい作法を身につけることが第一だったのです。(もちろんそれは頭で考えていることで実際には「中てたい・・・」と絶えず思っていましたけどね、「アサナがうまくなりたい」と思ってしまうのと同様に)
だから、ヨガのレッスンでまずはじめにアサナが上手になるためにどうすればいいのかってうことを考えることはどうも受け入れ難く(もちろん家でテレビ見ながら股関節だけストレッチしたりはするけれど)、「無心に練習していればおのずとできるようになる」っていう考え方が基本になっているのです。もちろんやみくもに練習したってダメで、正しい練習の仕方っていうのは前提だけれども。そのための先生だし。

そういうわけで私には特ににそういう考え方がしみついてしまっているので、ストレスを感じながら受け入れる必要もないよな、と思ってすっきりいたしました。でもいつかそんな状態に物足りなくなったりする日が来るのかもしれないけど、そのときはまたその先生のところに行けばいいわけだしね。

ごたく並べてないで、とりあえず練習だ。
[PR]
by akicoms | 2006-02-02 13:10 | ヨガ

ビクラムヨガ

今、どののスタジオも予約が大変だという大流行中のホットヨガの本家ビクラムヨガが日本初上陸!というで銀座にできたBIKLAMYOGAに行ってまいりました。前から興味はあったので楽しみにして、オープンから3日間は無料体験期間で、おまけにその期間に入会するとずーっと入会金が無料でチケットが10%OFFで買えるんだったのに、忙しく行けませんでしたの。

いわゆるホットヨガ系のヨガは初めてだったのですが、いやー大変でした、というか途中気分悪くなってるし。まず呼吸法が鼻から吸って口から吐くのだけど、アシュタンガで鼻から吸って鼻から吐くのに慣れてしまっている上に、気温40℃、湿度50%の環境の中ではその呼吸がうまくいかず、しょっぱなからストレス。しかし汗はものすごいことに・・・。

インストラクターはマイクを使ってエアロビクスよりすごいんじゃないか?っていうくらい声を出しっぱなし。あれはホント、ヨガっていうよりエクササイズですね。さすがアメリカ生まれだ。確かに続けたら痩せそうな気はする・・・。

呼吸もふくめて26のポーズを2セットずつやる、というのがビクラムヨガ。スタジオの前方にその26のポーズの写真が順番に表示してあるのだけど、一つのポーズが終わるびに「今何番目?」と確認する始末。一応前半スタンディングポーズ・後半シッティングポーズみたいになっているのだけど、もうちょうど真ん中くらいたったところで限界を感じ、シャバアーサナで休み休みしていました。疲れてくるとあのイケイケどんどんのインストラクターの声もうるさく感じたりして。
シッティングに入ると、ポーズの合間に必ず短いシャバアーサナが入っていることがアシュタンガのしつこいくらいのジャンプバック・ジャンプスルーのしつこさに通じるものがあってちょっと笑ってしまったけど、効果としてはまったく正反対なんだよねー。

そんなこんなで、90分のレッスンが終わる頃には、ほぼ病人状態。
シャワーを待つ気力もなく、最後の力をふりしぼってただただ着替え、眉毛も描かずに地下鉄に乗り込みました。シルバーシートが1席空いていたので、まわりにお年寄りと妊婦さんがいないことを一応確認して、ずうずうしくも着席。帰り道も帰宅してからも「あれは私には無理かも・・・」と思ってうつうつとしていました。

ところが今日の朝、起きたらなんだかすっきりしちゃって、調子に乗ってスリヤナマスカラAB3回ずつやってしまったよ。普段やったりしないのに! 昨日、あんなにひどい目にあったくせに、今となっては次はいつ行こうかなーなんて考えている自分がおそろしい。多分また行くと思います。だって、だって、ダイエットできそうなんだもん!
[PR]
by akicoms | 2006-01-20 13:03 | ヨガ

初ヨガ

初ヨガ@池袋。
IYCのクラス内容が変わったのに、それがTIPNESS ONEへの連絡が遅くなってしまったとかで、印刷物やWEBの更新に間に合わず、今月は従来通りの状態。このクラスは入門1だけど、どっちにしても最近はスタンディング→連続ポーズ→フィニッシングまでちゃんとやるので満足。
内容が変わったといっても今までも先生の裁量でちょっとずつ違っていたりしていたので別になんてことないだろうけど、入門1というスリヤナマスカラ地獄がなくなったのは私にとってはほっとしたいところだわ。

年末にちょびっとヨガはしていたのですが、それでも2週間ぶりくらいのスタジオだったけど、体はちゃんと動けていたし、その間によくなりつつあることろはそのままキープできていたし、満足です。今年はもうちょっと頑張りたいな。
あとアイアンガーもやってみたいし。

ところでSKIDLESSがONEにまで売っていてびっくり。ここにもSKIDLESSの波が・・・。
あまり使っている人は見かけなかったけど。
(私も必死の思いで買ったピンクSKIDLESSあまり使ってないわ・・・)
[PR]
by akicoms | 2006-01-08 09:51 | ヨガ

ヨガができる幸せ

日曜日のヨガクラスでも、23日の話題になりました。
どうやら先生(やっぱりアシュタンガについてはイントラではなく先生と呼びたいわ)方の中では、「23日のクラスは、整理券がもらえなくて参加できなかった人が多いから、その話をすると微妙な雰囲気が流れてみんな不機嫌になるからしないほうがいいということになっている」と言う話を聞いて笑いが起きました。先生は「その分私ががんばりますからどうか怒らないで下さいね」とコメントして、また笑いが・・・で、やっぱり「EASYなのにちっともEASYじゃない」って話にもなったそうなんですけど、ケン先生は「アシュタンガヨガはあれ以上簡単にはできない!」と断言したそうです。なんかそれもまた笑いが・・・。でも素敵!

日曜日のクラスは、私の精神状態によってそりゃもう今回はいい感じでした。しばらくヨガができなかったために「どんな状況でもヨガができることはありがたい!」というような心境になっていたためだと思われます。アジャストの間の空白のカウントの間も「もう何カウントでもやってやるとも!」くらいの勢いでした。なんだかなー。
汗もたくさんかきましたが、シャワーを浴びずに帰りました。今までにもそんなことは何回もあったのですが、初めて「なんだかシャワーを浴びた後のようにすっきり爽快だ!」ということに気がつきました。アシュタンガの汗はよい汗だというのはこういうことなのかしら?
[PR]
by akicoms | 2005-11-28 16:09 | ヨガ